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	<title>「白銀のカルと蒼空の女王」オフィシャルブログ</title>
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	<description>2010年6月25日発売予定!!</description>
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		<title>その者青き衣をまといて、金色の野に降り立つべし</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 09:54:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[よもやまばなし]]></category>
		<category><![CDATA[開発部より]]></category>

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		<description><![CDATA[シナリオライターの西川です。 二回目のブログ更新となりますが、ミルスキの使われなかった初期設定をご紹介したいと思います。ネタバレもありますので、ぜひ一度はクリアまでプレイされてから以下をお読みください。 &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; &#160; 藤原々々さんの電話番号には、みなさんもうかけられましたか？ 食事制限のために本編では使用できなかった、数々の食材がありますので、まだの人は、ぜひご覧になってください。 &#160; そこで、藤原々々さんの「ミルスキはお尻が弱い」という初期設定が語られるのですが……シナリオ中には使用しませんでした。というよりも、出来ませんでした。 &#160; 細かい設定や、ミルスキの過去などの制作には私も関わったのですが、キャラクターの原型、まだ、ただの超能力者と呼ばれていた頃や、絵の原案などは、竹内さんが生みの親だといえます。 大量に食料を摂取して、超能力を高める、といった設定もその原型の内の一つでして、それが前述の「ミルスキはお尻が弱い」という設定にもかかっているのですが……。 &#160; カレーのシーンがあったじゃないですか。 激辛の。 辛（つら）ければ辛（つら）いほど、つまり辛（から）ければ辛（から）いほど、彼女の能力は高まります。 &#160; ええ……もうなんとなく察しはついたかもしれませんが――だからです。 &#160; わからない人は、激辛の何かを食べた次の日の、トイレの中で身をもって思い知ってください。それが答えです。 &#160; ごめんなさい竹内さん、私には使いこなせませんでした。 &#160; &#160; 追記　ヤクトファルク隊志願の方へ 本編では語られなかったとはいえ、隊長は辛いカレーを食べました。 次の日の隊長を、隊長の素晴らしい勇姿を、思い描いてください。 タイトルの意味がわかるかもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[シナリオライターの西川です。<br />
二回目のブログ更新となりますが、ミルスキの使われなかった初期設定をご紹介したいと思います。ネタバレもありますので、ぜひ一度はクリアまでプレイされてから以下をお読みください。<br />
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<p style="margin-top:1em;">藤原々々さんの電話番号には、みなさんもうかけられましたか？</p>
食事制限のために本編では使用できなかった、数々の食材がありますので、まだの人は、ぜひご覧になってください。<br />
&nbsp;<br /><br />
そこで、藤原々々さんの「ミルスキはお尻が弱い」という初期設定が語られるのですが……シナリオ中には使用しませんでした。というよりも、出来ませんでした。<br />
&nbsp;<br /><br />
細かい設定や、ミルスキの過去などの制作には私も関わったのですが、キャラクターの原型、まだ、ただの超能力者と呼ばれていた頃や、絵の原案などは、竹内さんが生みの親だといえます。<br />
大量に食料を摂取して、超能力を高める、といった設定もその原型の内の一つでして、それが前述の「ミルスキはお尻が弱い」という設定にもかかっているのですが……。<br />
&nbsp;<br /><br />
カレーのシーンがあったじゃないですか。<br />
激辛の。<br />
辛（つら）ければ辛（つら）いほど、つまり辛（から）ければ辛（から）いほど、彼女の能力は高まります。<br />
&nbsp;<br /><br />
ええ……もうなんとなく察しはついたかもしれませんが――だからです。<br />
&nbsp;<br /><br />
わからない人は、激辛の何かを食べた次の日の、トイレの中で身をもって思い知ってください。それが答えです。<br />
&nbsp;<br /><br />
ごめんなさい竹内さん、私には使いこなせませんでした。<br />
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追記　ヤクトファルク隊志願の方へ<br />
本編では語られなかったとはいえ、隊長は辛いカレーを食べました。<br />
次の日の隊長を、隊長の素晴らしい勇姿を、思い描いてください。<br />
タイトルの意味がわかるかもしれません。<br />
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		<title>アフレコ風景　福井裕佳梨さん篇</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=380</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 07:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフレコ風景]]></category>
		<category><![CDATA[広報部より]]></category>

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		<description><![CDATA[収録インタビュー第二回は、超能力少女「ミルスキ」を演じて頂いた、福井裕佳梨さんのご登場です。 今作からの新キャラクターの一人として大注目の「ミルスキ」は、どんな女の子なのでしょうね？ &#160; &#160; ――インタビューを始めさせて頂きます。よろしくお願いします。 福井裕佳梨さん（以下：福井さん）：よろしくお願いします。 &#160; ――初めてミルスキの設定や台本をご覧になったとき、どのような印象をお持ちになりましたか？ 福井さん：最初にイラストを見た時は、子供っぽい雰囲気だったので、あ、可愛らしい子なのかな？”って思っていたんですが、台本を頂いたら“わ、すごい漢字いっぱい喋ってる”って（笑）。 &#160; &#160; ――ギャップがあったんですね（笑）。漢字が多かったということは、それだけ収録も難しかったんでしょうか？ 福井さん：私は字を追って「読む」というより、感覚とか感情で表現してしまうことがあるので、気が付いたら(読みが)合っているというか……難しい漢字があってもあまり理解せずに喋っていました（笑）。 それで時々トンチンカンなことを言ってしまって、色々とご迷惑を……（笑）。 &#160; &#160; ――なるほど（笑）。福井さんから見て、ミルスキはどんな女の子でしたか？ 福井さん：そうですねぇ……。 生まれながらにしてパーセプター、超能力を持っていたわけですから、普通の同じ年頃の女の子よりも、すごく沢山のものを背負って来たんだろうと思うんです。 まだ１４歳なのに、普通の１４歳じゃ考えないような事を考えて、感じていて、すごいなぁと。すごくカッコいいなぁと思いました。 でもそんな中で、時々見せる１４歳なりの“あどけなさ&#8221;がすごく可愛いんです(笑) そこが魅力的ですね。 &#160; &#160; ――そんな複雑な背景を持ったミルスキを演じる上で、気をつけた事はありましたか？ 福井さん：感情で動いているシーンと、ちょっと冷静に語るシーンがあって、その二面性が彼女の特徴ですから、感情の言葉じゃないところであまり感情的になり過ぎないように気をつけました。 本当は子供なんだけど、部隊の隊長という立場で、感情をギュっと奥に込めて話しているように……と思って演じました。 &#160; &#160; ――ミルスキは色々な想いを抱え込んでいるようですね。もし福井さんがミルスキのように超能力を使えたとしたらどんなことをしてみたいと思いますか？ 福井さん：そうですねー、……何か困っている人を見つけたときに、“何に困っているのかな？”って相手の気持ちが分かったら良いなと思います。 落し物をしてる人にハッと気付けたりしたら……優越感？優越感じゃないですね（笑）。 &#160; 一同：（笑） 福井さん：そんな、だれかを助けることに使いたいなと思います。 &#160; &#160; &#160; ――台本の中で、心に残ったシーンはありましたか？ 福井さん：うーん……、三箇所くらいあるんですが……。 まずは、あのいつも真面目なミルスキちゃんが、辛いカレーを食べて能力を……ど、どこまで言って良いんですかね？ &#160; &#160; ――問題ないですよ。まずかったら×××って隠しますので（笑） 福井さん：はい、じゃあ（笑）。 ストーリーの中にカレーとかご飯を食べるシーンがあって、その時はおもいっきり感情が出せるので、すごく楽しかったです。 あと、ミルスキちゃんが、認められたいって想いが強く出てつい感情的になっちゃう時があるんですけど、そういうときににいつもはしっかりしているミルスキちゃんが本当の気持ちをカルさんにはたくさん言っちゃうというところが印象的なシーンだなと思います。 あとは最後のハッピーになっていくシーンは、カルさんとも心を合わせられて、本当に印象的だなと思います。 &#160; &#160; ――なるほど、ご飯を食べるシーンですか。ちなみに、福井さんは「食べる」ことは？ 福井さん：私はすごい食いしんぼうっていうか……（笑）。 食事のシーンでは、逆に自分の気持ちが出てるんじゃないかなと思います（笑）。 &#160; &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[収録インタビュー第二回は、超能力少女「ミルスキ」を演じて頂いた、福井裕佳梨さんのご登場です。<br />
今作からの新キャラクターの一人として大注目の「ミルスキ」は、どんな女の子なのでしょうね？<br />
<span id="more-380"></span><br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――インタビューを始めさせて頂きます。よろしくお願いします。</span>
<p style="margin-top:1em;">福井裕佳梨さん（以下：福井さん）：よろしくお願いします。</p>
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<a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/yukari01.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-383" title="yukari01" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/yukari01-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>
<p style="margin-top:1em;"><span style="color: #888888;">――初めてミルスキの設定や台本をご覧になったとき、どのような印象をお持ちになりましたか？</span></p>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：最初にイラストを見た時は、子供っぽい雰囲気だったので、あ、可愛らしい子なのかな？”って思っていたんですが、台本を頂いたら“わ、すごい漢字いっぱい喋ってる”って（笑）。</p>
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――ギャップがあったんですね（笑）。漢字が多かったということは、それだけ収録も難しかったんでしょうか？</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：私は字を追って「読む」というより、感覚とか感情で表現してしまうことがあるので、気が付いたら(読みが)合っているというか……難しい漢字があってもあまり理解せずに喋っていました（笑）。</p>
それで時々トンチンカンなことを言ってしまって、色々とご迷惑を……（笑）。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――なるほど（笑）。福井さんから見て、ミルスキはどんな女の子でしたか？</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：そうですねぇ……。</p>
生まれながらにしてパーセプター、超能力を持っていたわけですから、普通の同じ年頃の女の子よりも、すごく沢山のものを背負って来たんだろうと思うんです。<br />
まだ１４歳なのに、普通の１４歳じゃ考えないような事を考えて、感じていて、すごいなぁと。すごくカッコいいなぁと思いました。<br />
でもそんな中で、時々見せる１４歳なりの“あどけなさ&#8221;がすごく可愛いんです(笑)<br />
そこが魅力的ですね。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――そんな複雑な背景を持ったミルスキを演じる上で、気をつけた事はありましたか？</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：感情で動いているシーンと、ちょっと冷静に語るシーンがあって、その二面性が彼女の特徴ですから、感情の言葉じゃないところであまり感情的になり過ぎないように気をつけました。</p>
本当は子供なんだけど、部隊の隊長という立場で、感情をギュっと奥に込めて話しているように……と思って演じました。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――ミルスキは色々な想いを抱え込んでいるようですね。もし福井さんがミルスキのように超能力を使えたとしたらどんなことをしてみたいと思いますか？</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：そうですねー、……何か困っている人を見つけたときに、“何に困っているのかな？”って相手の気持ちが分かったら良いなと思います。</p>
落し物をしてる人にハッと気付けたりしたら……優越感？優越感じゃないですね（笑）。<br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">一同：（笑）</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：そんな、だれかを助けることに使いたいなと思います。</p>
&nbsp;<br /><br />
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<a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/yukari02.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-384" title="yukari02" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/yukari02-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――台本の中で、心に残ったシーンはありましたか？</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：うーん……、三箇所くらいあるんですが……。</p>
まずは、あのいつも真面目なミルスキちゃんが、辛いカレーを食べて能力を……ど、どこまで言って良いんですかね？<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――問題ないですよ。まずかったら×××って隠しますので（笑）</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：はい、じゃあ（笑）。</p>
ストーリーの中にカレーとかご飯を食べるシーンがあって、その時はおもいっきり感情が出せるので、すごく楽しかったです。<br />
あと、ミルスキちゃんが、認められたいって想いが強く出てつい感情的になっちゃう時があるんですけど、そういうときににいつもはしっかりしているミルスキちゃんが本当の気持ちをカルさんにはたくさん言っちゃうというところが印象的なシーンだなと思います。<br />
あとは最後のハッピーになっていくシーンは、カルさんとも心を合わせられて、本当に印象的だなと思います。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――なるほど、ご飯を食べるシーンですか。ちなみに、福井さんは「食べる」ことは？</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：私はすごい食いしんぼうっていうか……（笑）。</p>
食事のシーンでは、逆に自分の気持ちが出てるんじゃないかなと思います（笑）。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――それでは、最後に『白銀のカルと蒼空の女王』の発売をお待ちになっているユーザーの皆様にメッセージをお願いいたします。</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：はい。この作品には色々な謎があって、難しい言葉も一杯あるんですけど……これは私だけかな……？でも、プレイしていくごとに、“これはどういうことなんだろう”“早く知りたい”みたいに惹き込まれていきますので、皆さん、最後まで謎を解き明かしていっぱい楽しんでください。</p>
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――ありがとうございました。</span>
<p style="margin-top:1em;">福井さん：はい、ありがとうございました。</p>
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
さて、いかがでしたでしょうか？<br />
生まれながらの能力により、１４歳にしてパーセプター部隊の隊長となり、強く生きている女の子。なんとも応援したくなりますよね！<br />
そんなミルスキの活躍がどのように作中で描かれているのでしょうか？<br />
それはプレーしてのお楽しみです！！
<p style="margin-top:1em;">それでは、次回のインタビューレポートもお楽しみに！</p>
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		<title>竹内二回目です。</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 10:17:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[よもやまばなし]]></category>
		<category><![CDATA[開発部より]]></category>

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		<description><![CDATA[『白銀のカルと蒼空の女王』──発売から三週間ほど経ちました。みなさま、楽しんでいただけてますでしょうか？ 発売後もやらなければならぬ事は色々あるのですが、カル役の茅原さんの収録の際に「こんなことなら観ときゃよかった」と後悔ひとしきりだった『涼宮ハルヒの消失』を今更観にいったのを皮切りに、『宇宙ショーへようこそ』、『トイ・ストーリー３』……その他もろもろ、最近では新宿で映画三昧です。 発売から結構経ったということで、ここは一つ情報解禁。ゲーム中の隠し要素をばーんとご紹介ということで、以下の番号！ 502229 220808 665896 831810 すでに解明済みの方もいらっしゃるようですが、まだご存じない方は、ゲーム内電話で上記の番号をかけてみてくださいませ。（演出仕様の問題なのですが、できれば外の公衆電話でかけてくれると嬉しいです）スバラスィものが見られること請け合いです。 &#160; &#160; &#160; あと、折角なのでビジュアル的なものもひとつ。 以前、駒都さんのブログメッセージで、 &#62;さて原画作業の方なのですが、カルはシナリオの竹内氏のお気に入りキャラだからかどうか知りませんが、やたらえろいシーンを要求されたような気がしますｗ &#62;つかこれじゃエロゲちゃうん？いやいやこのくらいはあざとくても・・・的なやりとりしか記憶に残ってません。実際大丈夫だったのでしょうかｗ みたいなことを書かれてしまいましたが──ハイ、だいたい事実です。 そういうわけで、カルのそういうシーンがわたしの要求の名の下に、駒都えーじ氏の手によって、いかにエロくなっていったのかの証拠を以下、手短にご紹介をば。 まあ、すでにプレイ済みの方はご存知でしょうが、作中にはこんな謎のシーンがあったりします。駒都さんと藤原さん、合同原画のＣＧです。 両氏の原画＋着彩会社さんの手によるお仕事で、この時点でかなりいい感じなのですが、これが…… 駒都氏、自らの手による監修により、さらなるエロスの高みを目指した結果こうなります。 ……自らの原画にも決して妥協しない男、駒都えーじ。 ……こちらのリクエスト以上の仕事で、逆にいつも焦らせる男、駒都えーじ。 ……万感の想いを込めて、どうもありがとう、駒都えーじ。 ではでは。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[『白銀のカルと蒼空の女王』──発売から三週間ほど経ちました。みなさま、楽しんでいただけてますでしょうか？
<p style="margin-top:1em;"><span id="more-367"></span></p>
発売後もやらなければならぬ事は色々あるのですが、カル役の茅原さんの収録の際に「こんなことなら観ときゃよかった」と後悔ひとしきりだった『涼宮ハルヒの消失』を今更観にいったのを皮切りに、『宇宙ショーへようこそ』、『トイ・ストーリー３』……その他もろもろ、最近では新宿で映画三昧です。
<p style="margin-top:1em;">発売から結構経ったということで、ここは一つ情報解禁。ゲーム中の隠し要素をばーんとご紹介ということで、以下の番号！</p>
<p style="margin-top:1em;"><span style="color: #ff0000;">502229</p>
220808<br />
665896<br />
831810</span>
<p style="margin-top:1em;">すでに解明済みの方もいらっしゃるようですが、まだご存じない方は、ゲーム内電話で上記の番号をかけてみてくださいませ。（演出仕様の問題なのですが、できれば外の公衆電話でかけてくれると嬉しいです）スバラスィものが見られること請け合いです。</p>
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br />
<p style="margin-top:1em;">あと、折角なのでビジュアル的なものもひとつ。</p>
以前、駒都さんのブログメッセージで、
<p style="margin-top:1em;"><em><span style="color: #993366;">&gt;さて原画作業の方なのですが、カルはシナリオの竹内氏のお気に入りキャラだからかどうか知りませんが、やたらえろいシーンを要求されたような気がしますｗ</p>
&gt;つかこれじゃエロゲちゃうん？いやいやこのくらいはあざとくても・・・的なやりとりしか記憶に残ってません。実際大丈夫だったのでしょうかｗ</span></em>
<p style="margin-top:1em;">みたいなことを書かれてしまいましたが──ハイ、だいたい事実です。</p>
そういうわけで、カルのそういうシーンがわたしの要求の名の下に、駒都えーじ氏の手によって、いかにエロくなっていったのかの証拠を以下、手短にご紹介をば。
<p style="margin-top:1em;"><a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/korega.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-368" title="korega" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/korega-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p style="margin-top:1em;">まあ、すでにプレイ済みの方はご存知でしょうが、作中にはこんな謎のシーンがあったりします。駒都さんと藤原さん、合同原画のＣＧです。</p>
両氏の原画＋着彩会社さんの手によるお仕事で、この時点でかなりいい感じなのですが、これが……
<p style="margin-top:1em;"><a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/kounaru.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-369" title="kounaru" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/kounaru-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p style="margin-top:1em;">駒都氏、自らの手による監修により、さらなるエロスの高みを目指した結果こうなります。</p>
<p style="margin-top:1em;">……自らの原画にも決して妥協しない男、駒都えーじ。</p>
……こちらのリクエスト以上の仕事で、逆にいつも焦らせる男、駒都えーじ。<br />
……万感の想いを込めて、どうもありがとう、駒都えーじ。
<p style="margin-top:1em;">ではでは。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アフレコ風景　今井麻美さん篇</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=294</link>
		<comments>http://blog.kogado.com/cal/?p=294#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 11:15:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アフレコ風景]]></category>
		<category><![CDATA[広報部より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kogado.com/cal/?p=294</guid>
		<description><![CDATA[２０１０年５月某日、東京都内にて『白銀のカルと蒼空の女王』の音声収録が行われました。キャストの皆さんは実力溢れる方ばかり。ということで、潜入取材係でおなじみ、私「やまよー」が収録を終えられたばかりのキャストの皆さんに、インタビューをさせて頂きました。 収録インタビュー第１回目は、主人公カルの前に立ちはだかる謎の女の子型兵器（？）『ガラクシア』を演じて頂いた、今井麻美さんのご登場です。 今井麻美さんには本作の主題歌『Horison』も歌って頂いていますので、そちらについてもお伺いしたいと思います。 では、どうぞ。 &#160; &#160; &#160; ――これからインタビューを始めさせて頂きます。よろしくお願いします。 今井麻美さん（以下：今井さん）：はい、よろしくお願いします。 &#160; &#160; ――では、ガラクシア役が決まり、最初にガラクシアの設定や台本を見たとき、どんなことを思いましたでしょうか？ 今井さん：そうですねぇ、はじめ資料に載っている絵を見たときに、赤い髪の女の子と青い髪の女の子がいて、どっちがガラクシア？と思ったら、どっちもガラクシアでした（笑）。 見た目がすごく可愛らしくて、見た目とギャップのある「小っちゃいけど強い」というキャラクターなのかなと思っていたら、まさか悪い人だとは……でもそんなガラクシアも自分の信念を持って生きていて、ヒロインのカルを追い詰めるために生まれたとは思わなかったのですが、逆に気持ちよく演じられました（笑）。 &#160; &#160; ――なるほど（笑）。では、そんなガラクシアを演じるときに気をつけたことはありますか？ 今井さん：メインの子やちっちゃい子など、ガラクシアの中には感情的になる子やオペレーターみたいな口調の子もいたので、台本から感じるインスピレーションを大事に表現しました。 彼女達が目指している物が体現できるか分からないような壮大なものだったので、彼女達は叶うと信じているけどもしかしたら叶わないかもしれないという、どこか悲哀みたいなものが感じられるようにと思いながら演じました。 &#160; &#160; ――単にガラクシアと言っても色々な子がいるのですねぇ。今井さんから見て、ガラクシアというキャラクターたちはどんな子でしたか？ 今井さん：赤ガラクシア、青ガラクシア、チビガラクシアと……どの子もいろんな側面を持っていて、一体一体人格があるからちょっとずつ感情も違うんです。 でもそんな中で、彼らなりにとても仲間を大事にしている結束感を感じて、崇高な世界で生きている人たちだなーと思いました。 &#160; &#160; ――ちなみに、どのガラクシアが一番楽しかったですか？ 今井さん：それはもちろんチビ！！（笑） すごい緊迫したときでもすごい間抜けな事を言ったりとか、やられたときは本当に無様に散っていく感じとか、本当に好き放題やらせて頂きました。 ゲームになった時にどうなるか楽しみなんですが、自分の中ではぷしゃーっとなったりとかぷしょーってなったりとか、どるぁーとなったりとか、想像して演じていたのでとても楽しかったです（笑）。 &#160; &#160; ――ゲームでどんなガラクシアが見れるのか、本当に楽しみですね（笑）。そういえば先日開催された今井さんのＣＤ発売記念イベントでは、即興でガラクシアのアフレコをして頂くという場面がありましたが…… 今井さん：はい！はい、奇跡なんです！ セリフをまだ拝見していない時に即興で演じることになって、どうしようと思ったときにプロデューサーの北川さんや、お客さんと相談したところ、やっぱりカルとの敵対関係にあるんですから「死ねえええぇぇ！」とか言うんじゃないですかね？と言っていたんですが、なんと本当に台本の中にあったんですよ！（笑）。 興奮しましたよね！あれ見たとき！「私たち間違って無かったよー！」って（笑）。 &#160; &#160; ――おぉー予想はバッチリ当たってたんですね（笑）。収録前にそんなハプニングがあったとは思いませんでした。では、収録中の一番心に残ったシーンはどんなところでしたか？ 今井さん：台本が良くできていて、演じていると彼女達の想いがスッと伝わってくるんですよ。 最終決戦に向かうときの、もう何も失うものは無いと覚悟をしているガラクシア、目的の場所にやっとたどり着けたという時の彼女達の感無量の想いが、すっごく印象に残っています。 &#160; &#160; ――たくさんいるガラクシアたちも共通した想いを持っているんですね。もし今井さんも小さい今井さんをいっぱい作れたとしたらどうしますか？ 今井さん：えー！めいわくっ……！（笑） だって私がいっぱいですよね？相当うるさいですよ？１体でもうるさいのに（笑）。 チビガラクシアは空気を読んで、黙るところは黙ってて、ガヤを入れなきゃならないところには綺麗にガヤを入れてくれてるので、あの子たち本当に良い子だと思うんですよね。 たぶん私がいっぱいいると、とめどなく一斉に喋るので、きっと周りにいる人は辟易としてしまうんじゃないかな（笑）。 世間のためにも出さないようにしたいと思います！ &#160; &#160; ――実は出せるんですね（笑）。今回、ガラクシア役を演じて頂いた今井さんには、本作の主題歌『Horizon』も歌って頂きましたが、こちらはどのようなことを思いながら収録されましたか？ 今井さん：主題歌の収録をしたときには『白銀のカル』のストーリーを詳しく知らなかったので、これまでの蒼いシリーズの持つ独特な世界観を思い描いて歌わせて頂きました。 ただ、前作までのちょっとコメディーっぽい雰囲気が薄れて、今作は主人公のカルという少女が凛々しくてカッコ良くて、穏やかさの中に強さを感じる女の子なので、世界を守る使命を帯びたイメージで、冒険心を忘れないように、と思いながら収録しました。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[２０１０年５月某日、東京都内にて『白銀のカルと蒼空の女王』の音声収録が行われました。キャストの皆さんは実力溢れる方ばかり。ということで、潜入取材係でおなじみ、私「やまよー」が収録を終えられたばかりのキャストの皆さんに、インタビューをさせて頂きました。<br />
収録インタビュー第１回目は、主人公カルの前に立ちはだかる謎の女の子型兵器（？）『ガラクシア』を演じて頂いた、今井麻美さんのご登場です。<br />
今井麻美さんには本作の主題歌『Horison』も歌って頂いていますので、そちらについてもお伺いしたいと思います。<br />
では、どうぞ。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span id="more-294"></span>
<p style="margin-top:1em;"><span style="color: #888888;">――これからインタビューを始めさせて頂きます。よろしくお願いします。</span></p>
<p style="margin-top:1em;">今井麻美さん（以下：今井さん）：はい、よろしくお願いします。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/asami01.jpg"><img class="size-medium wp-image-315 aligncenter" title="asami01" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/asami01-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
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&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――では、ガラクシア役が決まり、最初にガラクシアの設定や台本を見たとき、どんなことを思いましたでしょうか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：そうですねぇ、はじめ資料に載っている絵を見たときに、赤い髪の女の子と青い髪の女の子がいて、どっちがガラクシア？と思ったら、どっちもガラクシアでした（笑）。</p>
見た目がすごく可愛らしくて、見た目とギャップのある「小っちゃいけど強い」というキャラクターなのかなと思っていたら、まさか悪い人だとは……でもそんなガラクシアも自分の信念を持って生きていて、ヒロインのカルを追い詰めるために生まれたとは思わなかったのですが、逆に気持ちよく演じられました（笑）。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――なるほど（笑）。では、そんなガラクシアを演じるときに気をつけたことはありますか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：メインの子やちっちゃい子など、ガラクシアの中には感情的になる子やオペレーターみたいな口調の子もいたので、台本から感じるインスピレーションを大事に表現しました。</p>
彼女達が目指している物が体現できるか分からないような壮大なものだったので、彼女達は叶うと信じているけどもしかしたら叶わないかもしれないという、どこか悲哀みたいなものが感じられるようにと思いながら演じました。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――単にガラクシアと言っても色々な子がいるのですねぇ。今井さんから見て、ガラクシアというキャラクターたちはどんな子でしたか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：赤ガラクシア、青ガラクシア、チビガラクシアと……どの子もいろんな側面を持っていて、一体一体人格があるからちょっとずつ感情も違うんです。</p>
でもそんな中で、彼らなりにとても仲間を大事にしている結束感を感じて、崇高な世界で生きている人たちだなーと思いました。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――ちなみに、どのガラクシアが一番楽しかったですか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：それはもちろんチビ！！（笑）</p>
すごい緊迫したときでもすごい間抜けな事を言ったりとか、やられたときは本当に無様に散っていく感じとか、本当に好き放題やらせて頂きました。<br />
ゲームになった時にどうなるか楽しみなんですが、自分の中ではぷしゃーっとなったりとかぷしょーってなったりとか、どるぁーとなったりとか、想像して演じていたのでとても楽しかったです（笑）。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――ゲームでどんなガラクシアが見れるのか、本当に楽しみですね（笑）。そういえば先日開催された今井さんのＣＤ発売記念イベントでは、即興でガラクシアのアフレコをして頂くという場面がありましたが……</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：はい！はい、奇跡なんです！</p>
セリフをまだ拝見していない時に即興で演じることになって、どうしようと思ったときにプロデューサーの北川さんや、お客さんと相談したところ、やっぱりカルとの敵対関係にあるんですから「死ねえええぇぇ！」とか言うんじゃないですかね？と言っていたんですが、なんと本当に台本の中にあったんですよ！（笑）。<br />
興奮しましたよね！あれ見たとき！「私たち間違って無かったよー！」って（笑）。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――おぉー予想はバッチリ当たってたんですね（笑）。収録前にそんなハプニングがあったとは思いませんでした。では、収録中の一番心に残ったシーンはどんなところでしたか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：台本が良くできていて、演じていると彼女達の想いがスッと伝わってくるんですよ。</p>
最終決戦に向かうときの、もう何も失うものは無いと覚悟をしているガラクシア、目的の場所にやっとたどり着けたという時の彼女達の感無量の想いが、すっごく印象に残っています。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――たくさんいるガラクシアたちも共通した想いを持っているんですね。もし今井さんも小さい今井さんをいっぱい作れたとしたらどうしますか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：えー！めいわくっ……！（笑）</p>
だって私がいっぱいですよね？相当うるさいですよ？１体でもうるさいのに（笑）。<br />
チビガラクシアは空気を読んで、黙るところは黙ってて、ガヤを入れなきゃならないところには綺麗にガヤを入れてくれてるので、あの子たち本当に良い子だと思うんですよね。<br />
たぶん私がいっぱいいると、とめどなく一斉に喋るので、きっと周りにいる人は辟易としてしまうんじゃないかな（笑）。<br />
世間のためにも出さないようにしたいと思います！
<p style="text-align: center;"><a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/asami02.jpg"><img class="size-medium wp-image-313 aligncenter" title="asami02" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/asami02-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――実は出せるんですね（笑）。今回、ガラクシア役を演じて頂いた今井さんには、本作の主題歌『Horizon』も歌って頂きましたが、こちらはどのようなことを思いながら収録されましたか？</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：主題歌の収録をしたときには『白銀のカル』のストーリーを詳しく知らなかったので、これまでの蒼いシリーズの持つ独特な世界観を思い描いて歌わせて頂きました。</p>
ただ、前作までのちょっとコメディーっぽい雰囲気が薄れて、今作は主人公のカルという少女が凛々しくてカッコ良くて、穏やかさの中に強さを感じる女の子なので、世界を守る使命を帯びたイメージで、冒険心を忘れないように、と思いながら収録しました。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――最後に、このゲームをプレイされるユーザーの皆様にメッセージをお願いいたします。</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：最初に発表になったのが『白銀のカルと蒼空の女王』の主題歌を歌わせて頂く、ということだったんですが、多くの方から「蒼いシリーズの歌を歌われるんですね」といったお手紙をたくさん頂きまして、本当に良い作品に巡り合わせて頂いたなぁ……と思います。</p>
私が演じたガラクシアというキャラクターは敵ではあるんですけれども、憎らしいだけじゃなくて、彼女達には彼女達の正義があるんだな……ということを感じとって頂けたら嬉しいなと思います。<br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
<span style="color: #888888;">――ありがとうございました。お疲れ様でした。</span>
<p style="margin-top:1em;">今井さん：ありがとうございましたー。</p>
<p style="margin-top:1em;"><a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/asami03.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-316" title="asami03" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/asami03-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
&nbsp;<br /><br />
さて、いかがでしたでしょうか？<br />
今井さんのおかげで、悪役として登場する「ガラクシア」自身の心についても、ちょっとわかった気がしますね。<br />
それでは、次回も豪華なキャストにお越し頂きますよー。またねっ！<br />
]]></content:encoded>
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		<title>駒都えーじです。</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=276</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 07:15:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開発部より]]></category>

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		<description><![CDATA[こににちは。最近はジュエルペットてぃんくるが可愛すぎて生きているのがつらい駒都えーじです。あーもうツライ。 さて今回の「白銀のカルと蒼空の女王」、もうご購入して頂いた方も、これから購入を考えてる方も、一人５本買え！とは言いません。せめて３本・・、いや１本でいいです。ので宜しくお願いします。 あー、なんてお約束的な書き出し。 今回原画担当しましたのはメインヒロインのカルとエリンシエ、いずれも過去シリーズからのキャラクターですが、シリーズ初めての方でも問題ない（と思う）です。 また今まででは見れなかったキャラクターの一面を徹底的に描くという点を念頭に入れて、新たな魅力を引き出せるよう心がけて描きましたのでシリーズ通してプレイされる方にも満足してもらえれると嬉しいです。 さて原画作業の方なのですが、カルはシナリオの竹内氏のお気に入りキャラだからかどうか知りませんが、やたらえろいシーンを要求されたような気がしますｗ つかこれじゃエロゲちゃうん？いやいやこのくらいはあざとくても・・・的なやりとりしか記憶に残ってません。実際大丈夫だったのでしょうかｗ エリンシエは自分のお気に入りキャラなので、今回いろいろはっちゃけてみました。 ＣＶ担当の釘宮さんにも色々つらいセリフを吐かせてしまったのではなかろうか・・・、などと心配しつつもニヤニヤが止まらない自分は悪魔かもしれません。 製作側の特権ですｗ 今回原画を手伝って頂いた藤原々々さん、Einさん、やすきさんの素晴らしいキャラクター達にも支えられ、どうにか出来上がりました今作。 最後までプレイして頂けますと幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[こににちは。最近はジュエルペットてぃんくるが可愛すぎて生きているのがつらい駒都えーじです。あーもうツライ。
<p style="margin-top:1em;"><span id="more-276"></span></p>
<p style="margin-top:1em;">さて今回の「白銀のカルと蒼空の女王」、もうご購入して頂いた方も、これから購入を考えてる方も、一人５本買え！とは言いません。せめて３本・・、いや１本でいいです。ので宜しくお願いします。</p>
<p style="margin-top:1em;">あー、なんてお約束的な書き出し。</p>
<p style="margin-top:3em;">今回原画担当しましたのはメインヒロインのカルとエリンシエ、いずれも過去シリーズからのキャラクターですが、シリーズ初めての方でも問題ない（と思う）です。</p>
<p style="margin-top:1em;">また今まででは見れなかったキャラクターの一面を徹底的に描くという点を念頭に入れて、新たな魅力を引き出せるよう心がけて描きましたのでシリーズ通してプレイされる方にも満足してもらえれると嬉しいです。</p>
<p style="margin-top:2em;">さて原画作業の方なのですが、カルはシナリオの竹内氏のお気に入りキャラだからかどうか知りませんが、やたらえろいシーンを要求されたような気がしますｗ</p>
<p style="margin-top:1em;">つかこれじゃエロゲちゃうん？いやいやこのくらいはあざとくても・・・的なやりとりしか記憶に残ってません。実際大丈夫だったのでしょうかｗ</p>
<p style="margin-top:1em;">エリンシエは自分のお気に入りキャラなので、今回いろいろはっちゃけてみました。</p>
ＣＶ担当の釘宮さんにも色々つらいセリフを吐かせてしまったのではなかろうか・・・、などと心配しつつもニヤニヤが止まらない自分は悪魔かもしれません。<br />
製作側の特権ですｗ
<p style="margin-top:2em;">今回原画を手伝って頂いた藤原々々さん、Einさん、やすきさんの素晴らしいキャラクター達にも支えられ、どうにか出来上がりました今作。</p>
最後までプレイして頂けますと幸いです。<br />
]]></content:encoded>
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		<title>本日発売！</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=272</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 07:32:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[広報部より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kogado.com/cal/?p=272</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ『白銀のカルと蒼空の女王』、発売日を迎えることが出来ました。 まずは、この作品を結晶化させるまでにご協力、ご尽力いただきました関係者様各位、そして、注目し、語り、お手にとっていただきました出版社様、ユーザーの皆様に、この場を借りまして厚く御礼申し上げます。 いつもはただひたすら深く深く掘り進めていくのが特徴の「くまさんちーむ作品」ですが、今作は複数のキャラクターデザイナーさん、サブライター西川真音さんを招き入れたことで、エキセントリックで色彩豊かな、でも「らしい作品」になったのではないかと思っています。 ディレクター竹内の計算なのか、いや実は計算などしていなかった偶然の産物なのか、想定以上なのか、ちょっとびっくりです。 というわけで、最新作で最高の自信作となりました『白銀のカルと蒼空の女王』、是非ともお手にとっていただければ幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[いよいよ『白銀のカルと蒼空の女王』、発売日を迎えることが出来ました。
<p style="margin-top:1em;">まずは、この作品を結晶化させるまでにご協力、ご尽力いただきました関係者様各位、そして、注目し、語り、お手にとっていただきました出版社様、ユーザーの皆様に、この場を借りまして厚く御礼申し上げます。</p>
<p style="margin-top:1em;"><span id="more-272"></span></p>
<p style="margin-top:1em;">いつもはただひたすら深く深く掘り進めていくのが特徴の「くまさんちーむ作品」ですが、今作は複数のキャラクターデザイナーさん、サブライター西川真音さんを招き入れたことで、エキセントリックで色彩豊かな、でも「らしい作品」になったのではないかと思っています。</p>
<p style="margin-top:1em;">ディレクター竹内の計算なのか、いや実は計算などしていなかった偶然の産物なのか、想定以上なのか、ちょっとびっくりです。</p>
<p style="margin-top:1em;">というわけで、最新作で最高の自信作となりました『白銀のカルと蒼空の女王』、是非ともお手にとっていただければ幸いです。</p>
<p style="margin-top:1em;">どうぞよろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>アップデートパッチ、公開の事前のお知らせ</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=264</link>
		<comments>http://blog.kogado.com/cal/?p=264#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 09:13:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[広報部より]]></category>
		<category><![CDATA[開発部より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kogado.com/cal/?p=264</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ明日発売となりました『白銀のカルと蒼空の女王』ですが、開発より一つお詫びとお知らせがあります。 明日店頭に並ぶ製品版『白銀のカルと蒼空の女王』ですが、マスター完成後にもテストプレーを継続しておりまして、その中でいくつかの不具合などが発見されてしまいました。つきましては、修正するアップデートパッチを作成することとなりましたので、たいへんお手数ではこざいますが、ゲームをインストールなさったら、プレーする前に必ず、アップデートを行っていただきたく、お願いします。 アップデートパッチは、明日25日の0時に、オフィシャルHP、スペシャルのページで公開いたします。 修正される内容は ・文章中の誤字脱字 ・グラフィックなどの表示の誤り ・攻略難易度の調整（緩和） ・追加演出と演出の強化 となります。 繰り返しになりますが、当アップデートを施しますと、それ以前に保存されたセーブデータに不整合がでる可能性があり、ご利用いただけなくなってしまいますので、プレーする前に、必ずアップデートをするようにしてください。 ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[いよいよ明日発売となりました『白銀のカルと蒼空の女王』ですが、開発より一つお詫びとお知らせがあります。
<p style="margin-top:1em;">明日店頭に並ぶ製品版『白銀のカルと蒼空の女王』ですが、マスター完成後にもテストプレーを継続しておりまして、その中でいくつかの不具合などが発見されてしまいました。つきましては、修正するアップデートパッチを作成することとなりましたので、たいへんお手数ではこざいますが、ゲームをインストールなさったら、<span style="color: #ff0000;">プレーする前に必ず、アップデートを行っていただきたく、</span>お願いします。</p>
<p style="margin-top:1em;">アップデートパッチは、<span style="color: #0000ff;">明日25日の0時</span>に、オフィシャルHP、<a href="http://www.kogado.com/html/kuma/cal/special.html">スペシャルのページ</a>で公開いたします。</p>
修正される内容は
<p style="padding-left: 30px;">・文章中の誤字脱字<br />
・グラフィックなどの表示の誤り<br />
・攻略難易度の調整（緩和）<br />
・追加演出と演出の強化</p>
となります。
<p style="margin-top:1em;">繰り返しになりますが、当アップデートを施しますと、<span style="color: #ff0000;">それ以前に保存されたセーブデータに不整合がでる可能性があり</span>、ご利用いただけなくなってしまいますので、プレーする前に、必ずアップデートをするようにしてください。</p>
<p style="margin-top:1em;">ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>帝都住民証だー！</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=254</link>
		<comments>http://blog.kogado.com/cal/?p=254#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 08:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[広報部より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kogado.com/cal/?p=254</guid>
		<description><![CDATA[帝都市民募集キャンペーンの参加賞、「フルクラム帝国 帝都住民証」が到着しました！ カッコいいでしょ！？ 昨晩郵便局で投函してきましたので、まもなく皆さんのお手元に到着するかと思います。 おったのしみにー！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[帝都市民募集キャンペーンの参加賞、「フルクラム帝国 帝都住民証」が到着しました！
<p style="margin-top:1em;"><span id="more-254"></span></p>
<p style="margin-top:1em;"><div id="attachment_256" class="wp-caption aligncenter" style="width: 287px"><a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/jyuminshou.jpg"><img class="size-medium wp-image-256" title="jyuminshou" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/jyuminshou-277x300.jpg" alt="" width="277" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">青い部分がカードだよ</p></div></p>
<p style="margin-top:1em;">カッコいいでしょ！？</p>
<p style="margin-top:1em;">昨晩郵便局で投函してきましたので、まもなく皆さんのお手元に到着するかと思います。</p>
<p style="margin-top:1em;">おったのしみにー！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ダウンロード版発売決定！</title>
		<link>http://blog.kogado.com/cal/?p=243</link>
		<comments>http://blog.kogado.com/cal/?p=243#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 13:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[広報部より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kogado.com/cal/?p=243</guid>
		<description><![CDATA[『白銀のカルと蒼空の女王』、ダウンロード版の発売が緊急決定いたしました！ 販売サイトはいつもお世話になっております、あのCMソングでお馴染みのDMM.comさん。 そして今回は特別に、DMM.comさん先行独占販売となります。 &#160; &#160; また今回、DMM.com様だけのスペシャルパッケージでの発売となります。 ゲーム本編に、 &#160; 全17曲のBGM、 プラス！オープニングテーマ『Horizon（歌：今井麻美/ゲーム収録ver.）』、 プラス！！エンディングテーマ『Sunrise!（歌：長谷川明子/ゲーム収録ver.）』 &#160; をワンパッケージにした「サウンドトラックMP3データ」を同時収録しての販売です！ 豪華ッス！ いや、ここの部分の調整にちょっと時間を要してしまい、皆さんへのお知らせが遅くなってしまいました汗汗　どうもすいません； &#160; &#160; 発売はパッケージ版と同じ6/25金曜日、多分15時くらいからです。 &#160; &#160; お値段は、パッケージなどがない分、お求めやすく5,800円！ 更に！発売から2週間はDMMさんのご好意で5,600円での販売となります。 いややりますね、DMMさん。 &#160; &#160; 今回のサントラ同梱にはDMMさん、5pb.さんのご協力がありましての奇跡の実現なのです。 カルのBGMは今まで以上にBGMが力作揃い、カッコいいですよー。 是非ご興味のある方は、ご購入ご検討ください。 &#160; &#160; 以上、発売直前の、ビックなお知らせでした！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[『白銀のカルと蒼空の女王』、ダウンロード版の発売が緊急決定いたしました！<br />
販売サイトはいつもお世話になっております、あのCMソングでお馴染みの<a href="http://www.dmm.com/digital/pcgame/">DMM.com</a>さん。<br />
そして今回は特別に、<a href="http://www.dmm.com/digital/pcgame/">DMM.com</a>さん先行独占販売となります。<br />
&nbsp;<br />
<span id="more-243"></span><br />
&nbsp;<br />
また今回、<a href="http://www.dmm.com/digital/pcgame/">DMM.com</a>様だけのスペシャルパッケージでの発売となります。<br />
ゲーム本編に、<br />
&nbsp;<br />
<strong><span style="color: #339966;"> 全17曲のBGM</span>、</strong><br />
プラス！<strong><span style="color: #0000ff;">オープニングテーマ『Horizon（歌：今井麻美/ゲーム収録ver.）』</span></strong>、<br />
プラス！！<span style="color: #ff6600;"><strong>エンディングテーマ『Sunrise!（歌：長谷川明子/ゲーム収録ver.）』</strong></span><br />
&nbsp;<br />
をワンパッケージにした「サウンドトラックMP3データ」を同時収録しての販売です！<br />
豪華ッス！<br />
いや、ここの部分の調整にちょっと時間を要してしまい、皆さんへのお知らせが遅くなってしまいました汗汗　どうもすいません；<br />
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発売はパッケージ版と同じ6/25金曜日、多分15時くらいからです。<br />
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お値段は、パッケージなどがない分、お求めやすく<strong><span style="color: #000000;">5,800円</span></strong>！<br />
更に！発売から2週間はDMMさんのご好意で<span style="color: #ff0000;"><strong>5,600円</strong></span>での販売となります。<br />
いややりますね、DMMさん。<br />
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今回のサントラ同梱には<a href="http://www.dmm.com/digital/pcgame/">DMM</a>さん、5pb.さんのご協力がありましての奇跡の実現なのです。<br />
カルのBGMは今まで以上にBGMが力作揃い、カッコいいですよー。<br />
是非ご興味のある方は、ご購入ご検討ください。<br />
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以上、発売直前の、ビックなお知らせでした！<br />
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		<title>ガラクシア、敵周りもろもろ担当のEinです。</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 09:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開発部より]]></category>

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		<description><![CDATA[Einです。絵とか描くのが好き的な物体です。 ともあれ、 マスターアップされたとのお知らせを聞きまして、制作にチームの皆様お疲れ様でした！ というかトップのマスターアップ・プラウラさんが可愛くて！(=ω=*) 今回はキャラクタは一人、敵とかマップとか色々やりました。 &#160; ガラクシアは表情とチビガラクシアをなんだか楽しくなってしまって沢山増やしたりでスクリプトなど大変だったのでは・・などと思いつつ。 ガジェット・トライアルでチビまみれにしたからか、なんだかすっかりチビ増殖癖が付いてしまいました。 &#160; ガジェットの戦闘や戦略マップ画面でも感じたのですが、今回のちまちま作ったミニチュアみたいなマップの風景に、夜、街明かりやネオンがアニメしたり、飛行船がうろうろ移動してたり。 お話にあわせて皆が描いたキャラクタと表情が変わって掛け合いしたり。 &#160; パターン素材だけ作って提出したものが実際の画面で動いてたりするのを見ていると、なんだかすごく幸せです。 &#160; &#160; ではでは、是非白銀のカルをうっかりセーブを忘れたままプレイして、ウチの子らのカウンターに狩られてがっくりしてくださいね☆ &#160; &#160; &#160; ガックリスルノダ☆　スルノダ☆ &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[Einです。絵とか描くのが好き的な物体です。
<p style="margin-top:1em;">ともあれ、</p>
<p style="margin-top:1em;">マスターアップされたとのお知らせを聞きまして、制作にチームの皆様お疲れ様でした！</p>
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<p style="margin-top:1em;">というかトップのマスターアップ・プラウラさんが可愛くて！(=ω=*)</p>
今回はキャラクタは一人、敵とかマップとか色々やりました。<br />
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ガラクシアは表情とチビガラクシアをなんだか楽しくなってしまって沢山増やしたりでスクリプトなど大変だったのでは・・などと思いつつ。<br />
ガジェット・トライアルでチビまみれにしたからか、なんだかすっかりチビ増殖癖が付いてしまいました。<br />
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ガジェットの戦闘や戦略マップ画面でも感じたのですが、今回のちまちま作ったミニチュアみたいなマップの風景に、夜、街明かりやネオンがアニメしたり、飛行船がうろうろ移動してたり。<br />
お話にあわせて皆が描いたキャラクタと表情が変わって掛け合いしたり。<br />
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パターン素材だけ作って提出したものが実際の画面で動いてたりするのを見ていると、なんだかすごく幸せです。<br />
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ではでは、是非白銀のカルをうっかりセーブを忘れたままプレイして、ウチの子らのカウンターに狩られてがっくりしてくださいね☆<br />
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ガックリスルノダ☆　スルノダ☆<br />
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<a href="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/dot_ga_r-Opt.gif"><img class="aligncenter size-full wp-image-223" title="dot_ga_r-Opt" src="http://blog.kogado.com/cal/wp-content/uploads/dot_ga_r-Opt.gif" alt="" width="63" height="70" /></a><br />
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